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平成29年12月12日(火曜日)札幌Web講演会消化器循環器Joint-Meetingが開催されました。



 平成291212日(火曜日)札幌Web講演会消化器循環器Joint-Meetingが札幌及び函館会場において開催され、当院院長加藤元嗣が 「抗血栓薬リスクマネジメント」と題して講演され、全国に向けて発信されました。


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平成29年12月11日(月曜日)函館消化器病懇談会が開催されました。

 平成291211日(月曜日)函館消化器病懇談会がイマジンホテル&リゾートにおいて開催され、当院院長加藤元嗣が 「酸関連疾患における各種薬剤の使い分け」と題して講演され、函館市内及び近郊より、医師及び薬剤師が多数聴講しました。

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平成29年12月8日(金曜日)道南IBD学術講演会が開催されました。

 平成29128日(金曜日)道南IBD学術講演会が当院視聴覚情報室において開催され、金沢医療センター加賀谷尚史(かがやたかし)先生及び当院消化器病センター長間部克裕先生がと題して講演され、市内医療機関及び当院より多くの職員が聴講しました(座長進行;院長加藤元嗣)。

講演する金沢医療センター加賀谷尚史先生       間部消化器病センター長
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外科医長山吹医師が食道科認定医を取得しました。

 当院外科医長山吹匠医師が,平成3011日付けで特定非営利活動法人日本食道学会より食道科認定医に認定されました。


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平成29年12月7日(木曜日)函館ライオンズクラブ例会にて間部部長が講演しました。


 平成29127日(木曜日)函館ライオンズクラブ第1466回例会がホテル函館ロイヤルて開催され、当院間部克裕がん予防センター長が「胃がん、大腸がんは確実に予防できる時代?大切な人を失わないために知っておくべきこと?」と題して講演され、同クラブ会員が聴講されました。
 終了後、会員に対してピロリ菌検査(尿中抗体価測定)を行いました。

胃がん予防のための出張ピロリ検査はどこへでも出張して行います。

お問い合わせは、0138-51-6281(国立函館病院がん予防センター事務局 高崎)

ライオンズクラブ例会において、胃がん、大腸がん予防について講演

(間部克裕がん予防センター長)

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平成29年12月5日(火曜日)札幌Web講演会TAKECAB GI Channelが開催されました。

 


 平成29125日(火曜日)札幌Web講演会TAKECAB GI Channelがホテルネッツ函館において開催され、当院院長加藤元嗣が 「逆流性食道炎治療の最新知見」と題して講演され、各サテライト会場に向けて発信されました。

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平成29年11月30日(木曜日)第128回国立函館病院合同教育講座が開催されました。



 平成291130日(木曜日)第128回国立函館病院合同教育講座が当院視聴覚情報室において開催され、社会医療法人禎心会札幌禎心会病院放射線治療センター長晴山雅人先生が 「からだにやさしい陽子線治療」と題して講演され、函館市内医療機関及び当院職員等が参加しました。



今川正吾先生が日本心血管インターベンション治療学会専門医に認定されました。


 平成291117日当院循環器医長今川正吾先生が日本心血管インターベンション治療学会専門医に認定されました。


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第71回国立病院総合医学会受賞者について

平成291110日、11日の2間にわたり第71回国立病院総合医学会が高松市内サンポートホール高松他で行われ、当院からも多くの職員が参加し、盛会のうちに終了しました。

今回の学会にて次の職員が受賞しましたのでお知らせします。


ベストポスター賞
 在宅医療2P2-1A-473
 大沼法友(呼吸器科部長)
 在宅人工呼吸療法を約14年間継続した筋委縮性側索硬化症の1


ベストポスター賞
 消化器、肝・胆・膵疾患2P1-2P-426
 山吹匠(外科医長)
 腹腔鏡下腹壁瘢痕ヘルニア修復術後に腹腔鏡下右結腸切除術を施行した結腸

癌の1


ベストポスター賞
呼吸器疾患3P1-1P-337
藤原晶(外科医師)
右下葉切除時に判明した下肺静脈関連走行異常の6

 

ベスト口演
口演5
射線診断・画像診断CT1
下村悟史(放射線科RI査主任)
TBT(test bolus tracking)
法を用いた低管電圧胸部?下肢大動脈CTA影の試み

平成29年11月24日(金曜日)青森市において、間部克裕がん予防センター長が講演を行いました。



 平成291124日(金曜日)「FUJIFILM MEDICAL SEMINAR2017が、青森市ホテルクラウンパレスにおいて開催され、当院間部克裕がん予防センター長 「胃がん内視鏡検診時代と将来展望」と題して講演され、青森市内及び近郊より多くの医療関係者が参加しました。


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研修医(実習生)日記(29.11.22)

== 実習生日記(29.11.22) ==


北海道大学医学部5 泉 泰純

学友とラッキーピエロ人見町店でツーショット

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          朝市でイカ釣りを楽しむ

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知内でのサケの釣果オス4 メス1

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     函館五稜郭タワーからのショット

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== 実習生日記(29.10.27) ==

 

 国立函館病院での実習が2週間終わり、函館の生活にも大分慣れてきました。聴診や触診や視診、問診の取り方や心電図の読み方など毎日幅広いことを教えていただいています。患者さんと関わる機会が多くて、とても勉強になっています。緊急の症例も何例も目にすることができましたし、緊迫した雰囲気を感じられたこともいい経験になりました。

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 宿舎での生活は思っていたよりも快適で、洗濯機の排水を床にこぼしたこと以外は何不自由なく暮らしています。ガスのコンロIHより断然早くあったまりますし、灯油ストーブは前にいると暑いくらいにあったかいです。お風呂もすぐにあったかいシャワーがでます。ストーブをつけていれば洗濯物は室内でもすぐ乾くので、風に飛ばされる心配はありません。

 何より病院までが近いので超寝坊しても、最悪カンファの10分前に家出れば間に合います。本当は朝早く起きて勉強してから行きたいのですが、この距離に甘えて寝すぎるのが強いて言うなら難点です。来週からは早起き頑張りたいです。

北海道大学医学部5年 吉田 有貴子

== 実習生日記(29.7.31) ==

7/24-25にかけて病院見学させていただきました徳島大学医学部6年の角藤と申します。
函館に着いて早速米澤先生、高崎さんに市内を案内していただきました。間近で見た豪華客船は本当に大きかったです。自分もいつか乗れるようにがんばりたいと思います。
 それはさておき見学1日目は循環器内科2日目は外科を見学させていただきました。
どちらの科も気さくな先生が多く熱心に指導してくださいました。夜は盛大に歓迎会を開いていただき、函館の食を存分に堪能させていただきました。函館は歴史、自然、食と全てが素晴らしく、自分も是非この街に住んでみたいです
初期研修に関しては研修医の数が少ないので上の先生にマンツーマンで指導してもらえる機会が多く、じっくりと研修に臨みたい場合にピッタリだと思います。何より病院の雰囲気がとても良く研修環境に関しては申し分ないと感じました。
加藤先生、大原先生はじめ今回の見学でお世話になった全ての方に感謝致します。本当にありがとうございました。

                       徳島大学医学6  角藤 一


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== 実習生日記(29.6.15) ==

函館実習も残り2日となり、名残惜しい気持ちでいっぱいです。

昨日一昨日と米澤先生に函館山からの夜景、さらには城岱牧場からの裏夜景に連れて行っていただき、これで函館の観光スポットは制覇できたのではないかと思います。

月曜日の歓迎会のイカ刺しも大変美味しく、食の方も満喫できました。

宿舎の方は一人で住むには申し訳なくなるほどの広さで、おかげさまでとても快適に暮らしています。

                        徳島大学医学6  小嶋 大也

== 実習生日記(29.6.12) ==

 週末は「研修医の今成先生に朝市や元町、立待岬、トラピスチヌ修道院、函館山、五稜郭タワーなどに連れていっていただきました。あいにくの雨で、残念ながら函館山の頂上は靄に包まれていましたが、五稜郭タワーから函館を一望することができ、無事、食に景色にと函館観光を満喫することができました。」

                                              徳島大学医学6  小嶋 大也


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== 実習生日記(29.6.9) ==

初めてのジンギスカン!!

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徳島大学医学6  小嶋 大也

実習が始まり、あっという間に4日が経ちましたが、先生方がとても丁寧に指導してくださり有意義に過ごせています。研修医の今成先生も病院での立ち回りを指導していただいたり、食事にも連れていっていただいたりと親身にしてくださっています。 


  == 実習生日記(29.6.5) == 

4週間の函館での実習生活を終えました。

   徳島大学 丹下景子

循環器内科の米澤先生には身体所見のとり方をマンツーマンでご指導いただき、とても勉強になりました。なぜそうなるかを考えて所見をとると、ただ聴診器で音を聞くだけではなく、身体のなかで何が起こっているかをイメージできるようになりました。学生の間に基本的なことを深く掘り下げて考えることができたことは、今後医師として働いていく上で、大きな財産になりました。本当にありがとうございました。

最後に、函館のいいところを紹介して実習を締めくくりたいと思います。

 

◆函館の夜景◆

函館山からの夜景は世界三大夜景に選ばれています。ぜひとも自分の目で見て、その美しさを実感してください。あと、裏夜景と言って「函館山から」ではなく、「函館山が見える」夜景もおすすめです。

◆緑の島から見る金森赤レンガ倉庫◆

これは隠れ名所らしいです。赤レンガ倉庫から歩いて10分くらいで行くことができます。港の向こうに並ぶ赤レンガ倉庫、そして後ろには函館山といいところを一気に見れちゃいます。人があまりいないのでそんな贅沢な景色を独り占めできます

◆古民家カフェ◆

函館のレトロな街には、古民家を利用したお洒落なカフェが沢山あって、ふらっと歩いているだけでも良さげなお店に出会えます。ガイドブックに載っている以外にも、探してみてください。移動手段がなかったので歩き回っていたのですが、函館は歩いて楽しい街でした

ここに書ききれないくらいもっともっと沢山いいところがあります。またいつか訪れたいなと思っています。函館最高!!


== 実習生日記(29.5.26) ==

徳島大学医学6年の丹下と申します。

GW明けから循環器内科で実習させていただいております。

この病院での実習が始まって早くも3間経ちました

循環器内科の先生方に限らず、看護師さん、技師さんにもご指導いただき

アットホームな雰囲気の中で毎日充実した実習生活を送っています

函館という街もとても良いところで実習後や週末は函館を満喫しています。

美味しい食べ物が沢山あったり、レトロな街並みがあったり・・・

残り1週間ですが、函館のいいところを紹介できたらなと思っています。

 

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ということで、第1弾は・・・                        ラッキーピエロのハンバーガー。

略してラッピ!「函館 グルメ」と調べると必ず出てきます。

やわらかいチキンと甘辛いタレ、マヨネーズのコラボが絶妙で

ちなみにオムライスもおすすめだそうです。

函館を訪れた際はぜひ!



== 実習生日記(29.5.9) ==

旭川医科大学実習生日記(29.5.9


  この5月に2日間病院見学させて頂きました旭川医科大学5年生の渡辺亮介です。

 1日目は消化器内科で内視鏡検査や内視鏡下での手術、病棟回診を見学、函館病院が特に力を入れているピロリ菌診断に関連して、ピロリ感染内視鏡所見なども詳しく勉強させて頂きました。夜には歓迎会、先生方から初期研修やキャリア形成などについてお話を伺うことができ、函館の味覚を味わいながら、楽しいひと時を過ごさせて頂きました。

 2日目は外科で実際に手術室に入らせて頂き、タイプの異なる2つの手術を間近で見学、外科の先生の鮮やかな手さばきに目を奪われました。

大学の実習並みに密度の高い2日間を体験、多くのことを学ばせて頂きました。函館病院の初期研修は研修医2名の少人数制で、数多くの指導医の先生からマンツーマンに近い形で指導を受けることができ、先生方は親切で熱意に溢れた方ばかりで、サポート体制は万全と感じました。歴史の息吹を感じる函館というロケーションも魅力的です。

この度は、加藤院長、大原特別院長はじめ、ご指導頂いた先生方、スタッフの皆様に親身に接して頂き、大変充実した見学体験出来ましたこと御礼申し上げます。

== 実習生日記(29.4.28) ==


徳島大学実習生日記(29.4.28

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国立函館病院循環器内科で4月の1か月間実習させていただいております、徳島大学医学部医学科5年の姜明里です。

 

循環器内科では、毎朝のカンファレンスに始まり、薬剤負荷試験、運動負荷試験、心エコー、心臓カテーテル、また、睡眠時無呼吸まで様々な症例や手技を見学しました。

 

函館病院の先生方は、勤勉でエネルギッシュ、そして愛情深い方ばかりで、盛大に歓迎してくださいました。

また、常勤医師数に対して研修医の募集人数が少なく、基本的には1つの科に同時に数人の研修医が配属することはありません。このため、厚いサポートがある上で、自身1人で思考・解決する力をつけることができ、学生実習の延長にならない所が魅力の一つであると感じました。

さらに、職員の方々のサポートも手厚く、生活に困ることが全くありませんでした。 

短い期間の実習でしたが、休日は先生方が時間を縫って、函館山や大沼、湯川温泉街、また函館の美味しいお寿司や函館ラーメン、ハンバーグ、ステーキなどなど多くの場所に連れて行ってくださいました。欧米やロシアの影響も色濃くある中で、昔ながらの日本文化も残り、その上で風土を生かした革新的な商業も織り交ざる函館という土地の豊かさの一片を知り、惚れ惚れとしています。


 == 研修医日記(29.4.23) ==


平成29年度北海道合同プレゼンテーションに参加しました。

慌ただしい学生生活の中、国立函館病院のブースに寄っていただきました学生のみなさん、ありがとうございました。

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    加藤院長、米澤副院長の説明に  合同プレゼンテーションを終えて

  聞き入る学生さんとピロリくん

           (私)

    == 研修医日記(29.4.18) ==


にちは。研修医1年目の今成です。

国立函館病院での研修が始まって、3週目。

見るものみるもの全てが目新しくて、驚きと発見の日々を送っています。

詳しくは申し上げられませんが、1か月も経たずに、他の臨床研修病院では絶対に経験できないことを経験でき、大変勉強になりました!


4月23日(日曜日)札幌パークホテルで開催される臨床研修合同プレゼンテーション2017参加します。

ぜひ、国立函館病院のブースにお立ち寄りください。

以下のメンバーがお待ちしています。


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後列左より

 

岩代統括診療部長      加藤病院長       米澤副院長

 

前列左より

 

 岩淵庶務班長      今成先生(ピロリ菌)    高崎管理課長

平成29年11月18日(土曜日)第70回道南医学会大会が開催されました。

 第70回道南医学会大会が平成291118日(土曜日)1330 ホテル函館ロイヤルにて開催され、当院から多くの職員が壇上に立ちました。

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消化器(上部消化管)演者;佐藤千代子(内視鏡室看護師)

特別講演「中学生におけるピロリ検診の実情と今後のあり方」

演者;加藤元嗣院長、座長;大原正範特別院長


平成29年11月21日(火曜日)室蘭市において、加藤元嗣院長が講演を行いました。


 平成291121日(火曜日)「室蘭消化器内科セミナー」が、室蘭市ホテルサンルート室蘭において開催され、当院加藤元嗣院長が 「ピロリ除菌時代における胃内視鏡診断のあり方」と題して講演され、室蘭、伊達地区より多くの医療関係者が参加しました。


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平成29年11月16日(木曜日)第127回国立函館病院合同教育講座が開催されました。


 平成291116日(木曜日)第127回国立函館病院合同教育講座が当院視聴覚情報室において開催され、北海道大学大学院医学研究院 内科学講座  消化器内科学分野教授 坂本直哉先生 「最新のC型肝炎治療と将来展望」と題して講演され、函館市内医療機関及び当院職員等が参加しました

平成29年11月13日(月曜日)第2回QC活動報告発表会が開催されました。

 平成291113日(月曜日)第2回国立函館病QC活動報告発表会が、深駒町会高村副会長、倫理審査委員会外部委員吉岡寛委員、同新里光代委員等を審査員を招聘し、当院視聴覚情報室において開催され、審査の結果、手術室チーム「手洗いの乱」が最優秀賞に輝きました

平成29年11月6日(月曜日)第126回国立函館病院合同教育講座が開催されました。


 平成29116日(月曜日)第126回国立函館病院合同教育講座が当院視聴覚情報室において開催され、国立社会保障・人口問題研究所所長遠藤久夫先生 「日本の医療政策の現状と課題」と題して講演され、函館市内医療機関及び当院職員等が聴講しました。

平成29年11月4日(土曜日)2017北京国際整合消化論壇(中国)において、加藤元嗣院長が講演を行いました。



 平成29114日(土曜日)2017北京国際整合消化論壇が、中国北京市北京石景景園日酒店(ホリディ・イン北京シージンシャン パークビュー)において開催され、当院加藤院長が「Advancement of image-enhanced endoscopyUsing BLI andLCIin LEASEREO system]と題して講演され、中国全土及び海外から多くの医療関係者が参加しました。


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平成29年11月12日(日曜日)函館IBD講演会において、間部克裕消化器病センター長が講演を行いました。



 平成291112日(日曜日)函館IBD講演会がサン・リフレ函館において開催され、当院間部克裕消化器病センター長が 「最新のIBD治療と最近の話題地域との連携」と題して講演され、函館市近郊から北海道潰瘍性大腸炎・クローン病友の会のみなさん約100名が参加しました。


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平成29年11月9日(木曜日)Web Lectures Hokkaidoにおいて、今川正吾循環器病センター副センター長が講演を行いました。



 平成29119日(木曜日)Web Lectures Hokkaidoが、函館市内において開催され、当院今川正吾循環器病センター副センター長が SAMLAI療法の真髄」と題して講演され、函館市内及び近郊より110名が参加しました。


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平成29年11月5日(日曜日)Next Summit 2017において、加藤元嗣院長が講演を行いました。


 

 平成29115日(日曜日)Next Summit 2017が東京虎ノ門ヒルズフォーラムメインホールにおいて開催され、当院加藤元嗣院長が 「抗血栓薬服用者に対する消化器内視鏡診療ガイドライン追補のポイント」と題して講演され、全国から医師150名が参加しました。



平成29年11月4日(土曜日)第108回日本消化器病学会四国支部例会共催ランチョンセミナーにおいて、間部克裕がん予防センター長が講演を行いました。



 平成29114日(土曜日)第108回日本消化器病学会四国支部例会共催ランチョンセミナーが、かがわ国際会議場において開催され、当院間部克裕がん予防センター長が「胃がん死撲滅時代における内視鏡によるH.pylori感染状態の診断-経華内視鏡、IEE-」と題して講演され、全国から医療関係者300名が参加しました。


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平成29年10月31日(火曜日)北部檜山学術講演会2017において、今川正吾循環器病センター副センター長が講演を行いました。


 平成291031日(火曜日)2017北部檜山学術講演会2017が、せたな町ホテルきたひやまにおいて開催され、当院今川正吾循環器病センター副センター長が 「地域で連携するインターベーション後の抗血栓療法」と題して講演され、北部医師会員はじめ多くの医療関係者が参加しました。


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久保公利消化器科医長が日本ヘリコバクター学会よりH.pylori感染症認定医として認 定されました。

 

 当院久保公利消化器科医長が、平成29年11月1日付一般社団法人日本ヘリコバクター学会よりH.pylori(ピロリ菌)感染症認定医として認定されました。

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平成29年10月26日(木曜日)消化器シンポジウム岐阜にて加藤元嗣院長が講演を行いました。



 平成291026日(木曜日)消化器シンポジウム岐阜が岐阜都ホテルにて開催され、当院加藤元嗣院長が 「抗血栓薬服用患者における消化管出血対策」と題して講演され、岐阜市内より多くの医療関係者が参加しました。


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平成29年10月24日(火曜日)P-CAB meeting in DATEにて加藤元嗣院長が講演を行いました。



 平成291024日(火曜日)P-CAB meeting in DATEが伊達市ホテルローヤルにて開催され、当院加藤元嗣院長 「新規酸分泌抑制薬による逆流性食道炎診療の変化」と題して講演され、伊達市近郊より多くの医療関係者が参加しました。


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平成29年10月21日(土曜日)第1回宮城野消化器疾患研究会にて間部消化器病センター長が講演を行いました。



 平成291021日(土曜日)第1回宮城野消化器疾患研究会がホテルメルパルクにて開催され、当院間部克裕がん予防センター長兼消化器病センター長 「予防にシフトする消化管癌~除菌など一次予防と内視鏡による二次予防~」と題して講演され、仙台市近郊医師より多くの医師が参加しました。


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平成29年10月23日(月曜日)第125回国立函館病院合同教育講座が開催されました。


 平成291023日(月曜日)当院視聴覚情報室にて第125回国立函館病院合同教育講座が開催され、那覇市立病院消化器科部,ドクターエイド室室長仲地紀哉先生が「那覇市立病院における医師事務作業補助者の役割」と題して講演され、医療関係者52名が参加しました。

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平成29年10月22日(日曜日)北関東甲信越Total Management Forumにて加 藤院長が講演を行いました。

 

 平成291022日(日曜日)北関東甲信越Total Management Forumが第一ホテル東京にて開催され、当院加藤元嗣院長が NSAIDs起因性消化管粘膜腸傷害に対するリスクマネジメント」と題して講演され、北関東甲信越地域の医療機関より多くの医師が参加しました

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北海道大学医学部学生と勉強会・交流会を開催しました。

 平成291020日(金曜日)この10月より函館市内の4医療機関にて北海道大学医学部診療参加型臨床実習を行っている学9人を当院視聴覚情報室に招き、加藤院長、大原特別院長、米澤副院長、久保消化器科医長が講師となり勉強会を開催しました。勉強会終了後、近くのkumakichi(くまきち)食堂にて交流会を行い、医学生は、来函、実習か1週間を経過、日々の緊張から開放された時間を過ごされていました。

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間部克裕消化器科部長が日本消化器がん健診学会より指導医に委嘱されました。

 当院間部克裕消化器科部長、消化器病センター長、がん予防センター長が、平成2998日付一般社団法人日本消化器がん検診学会より指導医を委嘱されました。


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【出前講座】乳がんセミナーで講演しました。

 平成291013日(金曜日)日本生命函館支社にて「出前講演会」が開催され、小室外科医長、伊藤みずえ看護師、廣瀬量平MSWが講演しました。

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平成29年10月1日 心臓血管外科医長 石川和徳先生が着任しました。

  

   心臓血管外科のご案内 >>> こちらから

平成29年10月10日(火曜日)函館大学にて「出前講演会」を開催し、加藤院長が講演しました。



 平成291010日(火曜日)函館大学(高丘町)に於いて「函館大学職員健康セミナー」を開催し、当院加藤院長が「ピロリ菌と胃がん予防について」と題して講演し、多くの大学職員が聴講しました。


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平成29年10月7日(土曜日)当院にて「すこやか研修会」が開催され、加藤院長が講演しました。



平成29107日(土曜日)「すこやか研修会」(公益社団法人北海道栄養士会函館支部、すこやか北海道21ヤクルト協賛事業)が当院会議室にて開催され、当院加藤院長が「ピロリ菌について」と題して講演し、市内の医療関係者等が多数参加しました。


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平成29年10月7日(土曜日)当院にて第9回日本ブラキスピラ学会学術集会が開催されました。



平成29107日(土曜日)第9日本ブラキスピラ学会学術集会(学会長;間部克裕国立病院機構函館病院消化器病センター長)が当院臨床研究棟視聴覚情報室にて開催され、全国の関係機関より会員等が参加しました。


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10月5日(木曜日)第124回合同教育講座が開催されました。

平成29105(曜日)北海道大学大学院医学研究科循環器・呼吸器外科教授 松居喜郎先生が、国立函館病院視聴覚情報室にて「弁膜症治療の最近の工夫」と題して講演され、医療関係者多数が聴講しました


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加藤院長が道南石油(株)にて出前講座を行いました。

 平成29年10月3日(火曜日)加藤院長が道南石油(株)社屋にて「ピロリ菌と胃がん予防について」と題して講演をされました。 

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28日(木)に FMいるかに加藤院長が出演しました。

 8日(木)に FMいるか の「暮らしつづれおり ~ 人ネットワーク」に加藤院長が出演し、がん予防に必要なピロリ菌検査、大腸がん検診、肺がん検診等、健康まつりについての情報発信をしました。

 

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加藤院長がWeb Lectures Hokkaidoにて講演されました。

 平成29年9月25日加藤院長がWeb Lectures Hokkaidoにて「新規酸分泌抑制剤による逆流生食道炎診療の進化」と題して講演されました。

平成29年9月20日(水曜日)瀬戸内H.pylori除菌治療講演会が開催されま した。


 平成29920日(水曜日)瀬戸内H.pylori除菌治療講演会がホテルグランヴィア岡山にて開催され、当院間部克裕消化器病センター長が 「リスク層別化と除菌による確実な胃がん対策を目指して」と題して講演され、岡山市内の医療機関より多くの医師が参加しました。

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平成29年9月20日(水曜日)第211回五支部医師会学術講演会が開催されました。


 平成29920日(水曜日)第211回五支部医師会学術講演会が札幌パークホテルにて開催され、当院加藤元嗣院長が 「新規酸分泌抑制薬による逆流性食道炎診療の進化」と題して講演され、札幌市内の医療機関より多くの医師が参加しました。

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道南で初めてカプセル内視鏡学会指導施設に認定されました。

 当院が、平成29年8月1日付けで、道内9番目、道南圏では「初めて」日本カプセル内鏡学会指導施設に認定されました。

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函館病院 医師卒後臨床研修の連携プログラムを更新しました。

 国立病院機構函館病院と、仙台医療センター、北海道医療センターによる新連携プログラムです。

こちらです≫≫≫函館病院医師卒後臨床研修プログラム

平成29年9月13日(水曜日)「胃」の健康管理に関するWEBシンポジウムが開催されました。



 平成29913日(水曜日)「胃」の健康管理に関するWEBシンポジウムが東京のスタジオにて開催され、当院加藤元嗣院長が H.pylori感染・未感染・除菌後の特徴的な胃粘膜所見と消化器症状」と題して講演され、シンポジウムの映像ががWEBにより全国に発信されました。


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平成29年9月11日(月曜日)乳がん講演会が知内町立知内小学校にて開催されました。


 平成29911日(月曜日)乳がん講演会が知内小学校にて開催され、当院小室一輝外科医長が「子供の未来へつなぐ乳がん予防~お母さんからの贈り物~」、伊藤みずえ乳がん認定看護師が「看護師が伝える乳がん検診の大切さ」と題して講演され、知内小学校に通うこどもたちとおかあさんが参加しました。研修の中では、講演のタイトルどおり、モデルの乳がんのしこりを懸命に探すこどもの姿に感動しました。

 この研修開催にあたり、ご尽力いただきました知内町立知内小学校校長小野先生、PTA研修委員長安岡さん、知内小学校教諭清野先生、知内町保健センター保健師筒井係長さんほか、参加していたいだおかあさん、こどもたち、関係者のみなさまに心から感謝申し上げます。


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平成29年9月9日(土曜日)Acid Related Disease Lecture in Hokkaidoが札幌プリンスホテルにて開催されました。



平成2999日(土曜日)Acid Related Disease Lecture in Hokkaidoが札幌プリンスホテルにて開催され、当院加藤元嗣院長が 「抗血栓薬服用者に対する消化器内視鏡診療ガイドラインに関して」と題して講演され、地域の医療機関より200名の医師が参加しました。


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平成29年9月7日(木曜日)日高医師会医学講演会が新ひだか町エクリプスホテルにて開催されました。


 平成2997日(木曜日)日高医師会医学講演会が新ひだか町エクリプスホテルにて開催され、当院加藤元嗣院長が 「新規酸分泌抑制薬による逆流生食道炎診療の進化」と題して講演され、日高管内の医師50名が参加しました。

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平成29年9月2日(金曜日)SAPPORO PM研究会in Autumn~ポリファーマシーについて病院薬剤師の役割を考える~が開催されました。

 


 平成2992日(金曜日)SAPPORO PM研究会in Autumn~ポリファーマシーについて病院薬剤師の役割を考える~が札幌プリンスホテルにて開催され、当院加藤元嗣先生が 「ボノブラザンによる逆流性食道炎診療の進化」と題して講演され、北海道内よ50名の薬剤師等が参加しました。


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平成29年8月25日(金曜日)肺高血圧症セミナーが開催されました。

平成29825日(金曜日)肺高血圧症セミナーが当院にて開催され、国立病院機構岡山医療センター臨床研究部長松原広己先生が「肺高血圧症カテーテル治療の最前線」と題して講演され、地域の医療機関より多くの医師等が参加しました。


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平成29年8月24日(木曜日)医療連携セミナーが開催されました。

 平成29824日(木曜日)医療連携セミナーが当院にて開催され、北海道大学大学院医学研究科内科学講座消化器内科学分野助教結城敏志先生が 「臨床試験結果を考慮して大腸癌治療を考える」~ポートフリーを目指した当院のStrategy~と題して講演され、地域の医療機関より多くの医師等が参加しました。


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平成29年8月26日(土曜日)内視鏡技師のための経鼻内視鏡セミナーが当院にて開催 されました。

 
 平成29年8月26日(土曜日)内視鏡技師のための経鼻内視鏡セミナーが当院にて開催され、静岡赤十字病院健診部 経鼻内視鏡センター長川田和昭先生がレーザー経鼻内鏡を用いた臨床ライブデモを紹介、終了後、「実践!患者さん目線の経鼻内視鏡」と題して講演され、医師、内視鏡技師100名の参加がありました。  

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平成29年8月26日(土曜日)北海道消化器内視鏡技師会in函館が当院にて開催されま した。


平成29826日(土曜日)北海道消化器内視鏡技師会in館が当院にて開催され、研究発表では当院内視鏡室 井川敬子さん、同西川有佳さんが発表し、医学講義では、当院間部克裕消化器病センター長・がん予防センター長が「ピロリで変わる内視鏡~ピロリ未感染時代の内視鏡にも迫る~」と題して講演され、道内より120名の内視鏡技師が参加しました。

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これからの胃炎・胃がん診断のあり方

 平成29年8月19日第34回北海道地区消化器内視鏡懇談会がホテルオークラ札幌にて開催され、当院加藤元嗣院長がこれからの胃炎・胃がん診断のあり方と題して講演しました。 

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内臓脂肪量測定と肺がん検診始めました。

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抗凝固薬服用患者に対する新・消化器内視鏡診療ガイドライン

 平成29年8月12日平成29年度沖縄消化器内視鏡会講演会が沖縄県医師会館で開催され、当院加藤元嗣院長が抗凝固薬服用患者に対する新・消化器内視鏡診療ガイドラインと題して講演しました。 

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平成29年8月18日(金)合同教育講座開催のお知らせ・終了しました。

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良質な医師を育てる研修~センスとスキルを身につけろ!未来を拓く消化器内科セミナー~が開催されました。



 国立函館病院にて8/4,8/5の2日間にわたり、良質な医師を育てる研修~センスとスキルを身につけろ!未来を拓く消化器内科セミナー~が開催されました。

研修には、全国の機構病院から研修医が参加し、講義及び内視鏡ハンズオン(実技)が行われました。

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ヘリコバクター・ピロリ感染胃炎と胃癌診療

 平成29年8月2日第2回酸関連疾患ファーラムが土浦協同病院で開催され、当院加藤元嗣院長がヘリコバクター・ピロリ感染胃炎と胃癌診療と題して講演しました

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函館・道南対策応援フォーラムの開催について

平成29726日函館・道南対策応援フォーラムが函館市総合保健センターで開催され、当院加藤院長、間部がん予防センター長・がん予防対策室長がそれぞれ講演されました

(平成29728日北海道新聞)

京都消化器医会定例学術講演会

 729日(土曜日)京都消化器医会定例学術講演会が京都ホテルオークラにおいて開催され、京都府内外より医師100名が参加し、当院加藤元嗣院長が「H.pyloriの診断と治療に関するガイドライン2016改訂版の改正ポイント」として講演されました。

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函館市外科会学術講演会

 728日(金曜日)函館市外科会学術講演会が函館市内イマジンホテル&リゾート函館においてで開催され、市内外より外科医師等が参加し、当院岩代望統括診療部長が「当院での二ボルマブ使用経験」を、慶應義塾大学医学部呼吸器外科教授淺村尚生先生が「肺がん治療の最新知見」として講演されました。なお、講演会は、当院大原特別院長が座長として、当会の司会、進行を努めました。

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江別プライマリケア講演会

 728日(金曜日)江別地区プライマリケア講演会がコミュニティプラザあおいでにおいて開催され、医師、コメディカルが参加し、当院加藤元嗣院長が「ボノプラザンによる逆流性食道炎診療の進化」として講演されました。

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函館消化器病懇談会夏季勉強会

 727日(木曜日)函館消化器病懇談会夏季勉強会がフォーポイントバイシェラトンにおいて開催され、市内外より50の医師が参加し、間部克裕消化器病センター長が「内視鏡検査、治療における抗凝固薬の取り扱い~血栓症を起こさないために~」と題して講演されました。

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PCIワークショップ

 718日(火曜日)当院カテ室において、大阪大学大学院医学系研究科国際循環器学寄附講座教授角辻暁(すみつじ さとる)先生をお招きしてPCIワークショップを開催しました。大変お忙しいスケジュールの中、ライブデモンストレーションを通じてカテ室スタッフにご教授賜り、角辻先生ありがとうございました。

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函館動脈硬化懇談会

 628日(水曜日)第178回函館動脈硬化懇談会がフォーポイントバイシェラトンにおいて開催され、市内外より多数の医師が参加する中、当院今川正吾循環器科医長が「冠動脈インターべーションの未解決問題」として講演されました

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ハコラク8月号医療マガジン・メディカルに加藤院長の記事が掲載されました。

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7月26日に函館・道南がん対策応援フォーラムが開催されました。

 7月26日に函館総合保健センターにて、函館・道南がん対策応援フォーラムが開かれ、当院院長の加藤元嗣が「胃がん検診」、消化器病センター長の間部克裕が「大腸がん検診」について講演しました。

7月22日に2nd Gast Summitが札幌で開催されました。

 7月22日に2nd Gast Summitが札幌で開催され、日本ヘリコバクター学会ガイドラインについて、当院院長の加藤元嗣が「新ガイドライン発刊までの過程」、消化器病センター長の間部克裕が「提言胃癌予防」について講演しました。全国から150名の医師が参加しました。続けて翌日に行われた第22回JAPAN GAST studyで間部先生から「project報告」がされました。

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函館市立千代田小学校でがん予防について講演

 7月23日(金)函館市立千代田小学校に於いてPTA研修会が行われ、国立函館病院がん予センター長間部克裕先生が「子育て真っ最中のお母さんたちに知ってほしいがんの話」と題して講演されました。

講演には、こどもを連れて、まさに子育て真っ最中のおかあさん30数名が参加し、がん予防について熱心に聴講されました。

本研修会の開催にあたり、奥崎敏之千代田小校長先生、小山PTA研修部長さんはじめ関係者の多大なご尽力を賜りましたことに深く感謝申し上げます。

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レジナビフェア2017東京ビッグサイト ブース訪問ありがとうございました。

 平成29716日(日)東京ビッグサイトにて「レジナビフェア2017東京」が開催され、出展してきました。

当院には20名の医学生さんが来られ、加藤院長の説明に熱心に耳を傾けていました。

 病院見学も随時受け付けておりますので、連絡お待ちしております!!


    === 見学申込方法(メールまたは電話で) ===

    担 当:国立病院機構函館病院 管理課 岩淵

    電 話:(0138)51?6281(内線246)

    E-mailshomuhan@hnh.hosp.go.jp

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財界さっぽろ8月号に掲載されました。

財界さっぽろ8月号"健康倶楽部"のコラムに当院加藤院長の記事が掲載されました。

「ピロリ菌から胃を守ろう(第2回)ピロリ菌って何?」と題して、ピロリ菌の診断
と、陽性と診断された後のピロリ菌の除菌治療について解説しています。



(全6回掲載)  

臨床消化器セミナーin広島2017.7.13

 平成29年7月13日に広島市で行われた第10回臨床消化器seminarに当院院長が「ボノプラザンによる逆流性食道炎診療の進化」の講演を行いました。




平成29年7月6日抗血栓薬と消化管傷害を考える会in仙台

 7月6日に仙台で行われた抗血栓薬と消化管傷害を考える会で、当院院長が「消化器内視鏡学会抗血栓薬休薬ガイドラインについてー追補版2017を含めて」のタイトルで講演を行いました。参加者80名でした

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第121回 国立函館病院合同教育講座を開催しました。

 平成29年7月11日当院視聴覚情報室において大阪大学医学部附属病院中央クオリティネジメント部教授中島和江先生が講演され、当院職員及び近隣介護保健施設より89名が聴講し、医療チームの安全を支えるノンテクニカルスキルを学びました。お忙し中、中島先生本当にありがとうございました。

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医学生のみなさんへ 心エコーセミナー

78日、研修医向け心エコーハンズオンセミナーを開催しました。

受講者数は定員を上回る27名。

講師に北海道大学循環病態内科学の山田 聡 先生、心エコー図学会からの応援として筑波大学循環器内科の瀬尾由広先生をはじめ医師および技師、6名で担当しました。

熱心に受講される研修医の先生達の表情が印象的でした!

胃がん撲滅へ向け「函館宣言」!

 第23回日本ヘリコバクター学会学術集会学会(学会長;加藤元嗣国立函館病院長)が函館市で開催され、学会長がピロリ菌の除菌治療の促進を目指して、除菌治療の意義を説いた「函館宣言」を行いました。

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第23回日本ヘリコバクター学会が開催されました。

  

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  第23回日本ヘリコバクター学会学術集会が函館アリーナにて開催されました。


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学会長開会あいさつ(加藤元嗣 国立病院機構函館病院長)


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2日目モーニングセミナー(演者;間部克裕学会事務局長 NHO函館消化器病センター・がん予防センター長)


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3日目市民公開講座「中学生へのピロリ菌対策はどうあるべきか」(演者;大阪医科大学小児科 梶恵美里先生)


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○市民公開講座 =演者による討論=

北海道医療大学学長 浅香正博先生

大阪医科大学小児科 梶恵美里先生

NHO函館消化器病センター・がん予防センター長 間部克裕学会事務局長

 

○司会

加藤元嗣学会長

愛知医科大学 奥田真珠美先生





平成29年6月28日(水) 第36回心臓を診る会について

 6月28日に札幌市北区北光記念病院にて「第36回心臓を診る会」が開催され、当院院長が「抗血栓薬の消化管出血リスク~内視鏡学会ガイドラインを含めて」について講演を行いました。

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第23回日本ヘリコバクター学会学術集会が開幕しました!

加藤元嗣学会長のごあいさつ


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平成29年7月11日(火)合同教育講座開催のお知らせ

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出前ピロリ菌講演会&出前ピロリ菌検査について

  本日、函館運転免許試験場(函館方面本部交通課運転免許試験場)において、指定自動車教習所職員約100名を対象に当院加藤院長がピロリ菌出前講演会「ピロリ菌と胃がん予防について」の講演を行いました。(講演会後、当院事務職員による出前ピロリ菌検査の説明も合わせて行いました。)

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研修医向け心エコーハンズオンセミナー開催のお知らせ

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糖尿病治療の基本を考える会が開催されました。

 がん予防センター主催の「糖尿病治療の基本を考える会」が開催され、医療法人あそべの森あんざいクリニック院長安齋治一が「糖尿病治療の考え方?血糖降下薬の選択を中心に?」と題してご講演され、糖尿病治療に対する基本的な治療方法から専門的な分野まで幅広くお話しをされました。講演後、総合討論が行われ、聴講者からの活発な質問が寄せられ、丁寧にご回答いただきました。

安齋先生、お忙しい中、本当にありがとうございました。

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第7回 稚内・札幌地域医療連携の会(旧稚内会)の開催について

 平成29年6月10日 第7回稚内・札幌地域医療連携の会(旧稚内会)で、当院院長が『市立稚内病院 私の医師としての出発点?~消化管診療への入り口その 3 最新のIBD治療を含めて~』についての講演を行いました。


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加藤院長が財界さっぽろ7月号に掲載されました。

 財界さっぽろ7月号"健康倶楽部"のコラムに当院加藤院長の記事が掲載されました。


「ピロリ菌から胃を守ろう(第1回)ピロリ菌って何?」と題して、ピロリ菌の発見から感染による胃粘膜への炎症、その後進行した場合の症状、ピロリ菌と関連する病気の発生及びピロリ菌の発見後の研究により、治療することで症状が改善、胃がん予防になることを解説しています。

(全6回掲載

第120回 国立函館病院合同教育講座を開催しました。

120回国立函館病院合同教育講座が開催され、北海道大学大学院医学研究科 呼吸器内科学分野 特任教授 西村正治先生が「健康日本21はなぜCOPDをとりあげたか?」、福島県立医科大学会津医療センター附属病院長・医科大学教授・副理事・会津医療センター副センター長棟方充先生が「スキルアップセミナー:45分間で学ぶ肺の聴診」と題してご講演されました。お二人の先生とも、それぞれの専門のお話しに加えて、国立函館病院に勤務されていた際のエピソードを交え、大変和やかな講演となりました。

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第119回 国立函館病院合同教育講座を開催しました。

119回国立函館病院合同教育講座が開催され、横浜市立大学医学部がん総合医科学教授 市川 靖史先生が「膵神経内分泌腫瘍の診断と治療?古くて新しいRI内用療法とは何か??と題して講演され、放射線薬物療法についてお話されました。国立函館病院でも放射線治療のためRI療法用のベッド3床を有していますが、市川先生の講演をお聞きし、恥ずかしながら初めて理解できました(管理課長高崎正則)

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6月3日(土)TAKECAB Total Management Forumについて

 6月3日に東京グランドプリンス新高輪で開催されたTAKECAB Total Management Forumて、当院院長の加藤元嗣先生が「低用量アスピリン服用患者における消化管出血対策」のタイトルで講演を行いました。参加者は全国から約500名でした。

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6月6日(火)函館消化器病懇談会の演題ついて

  6月6日に函館国際ホテルで開催された函館消化器病懇談会にて、当院院長の加藤元嗣先生が「機能性腸障害の診断ポイントについて」のタイトルで講演を行いました。 参加者は約50名でした。

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医学生のみなさんへ 函館病院プレゼンテーション

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                            ≫≫≫プレゼンはこちら

メディカルはこだてに記事が掲載されました。

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大腸がん検診が函館新聞に掲載されました

   函 館 新 聞 2017年(平成29年)5月24日(水曜日)


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北海道医療新聞に加藤元嗣院長が掲載されました.

5月19日付北海道医療新聞第1面

                「顔」のコーナーに加藤元嗣院長が掲載されました。

 

日本でヘリコバクターピロリ菌の感染者は4千万人と推測され、除菌治療の保険適用により、胃がん志望者数は5万人(年間)を割っている。

感染経路として、親から子への感染が指摘され、対策としては不十分であり、中学生らの若年層対策を主張してきた。

第23回ヘリコバクターピロリ学会学術集会を主宰し、テーマは、函館の歴史をモチーフに「学びてのち足らざるを知る」とし、ピロリ菌感染の撲滅を目指す。

大会中、1千人以上の来場者が見込まれる。詳細については、学会学術集会ホームページを参照願います。

http://jshr23.hkdo.jp/

函館新聞に掲載されました。

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  ※函館新聞より引用

第23回日本ヘリコバクター学会学術集会 市民講座のお知らせ

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北海道新聞に掲載されました。

 

   2017513日(土曜日)北海道新聞に掲載された記事の概要


 国立函館病院でピロリ菌専門外来が開設されて1年を経過し、1,000人を上回る方々が受診、3割近い方が陽性となった。同病院は、診療圏の人口からすると受診者数は決して多くなく、さらなる受診を呼びかけている。

 ピロリ菌は胃の粘膜に炎症を起こし、慢性胃炎、胃・十二指腸潰瘍の原因にもなり、日本人の3割が感染しているとみられ、その多くは抗生物質などを服用して除菌できるとされている。同病院では、受診者のうち、4人の胃がんが見つかり、加藤元嗣院長は、「発見率としてはかなり高い確率である」としている。

 これまで3次除菌まで進んだ人やピロリ菌に感染した中高生らを64人診療した。加藤院長は「これまで2次除菌が成功しなかった人は行き場が少なかった。そうした方々の受け皿になれた」と評価している。

大腸がん検診開始のお知らせ

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「はこだて医療情報ドクターコラム?乳がんについて?」に掲載されました。

乳がんについて

 

  1995年には日本人女性の3万1174人が乳がんになっていました。
その頃、それまで日本人女性がなる第1位だった胃がんを越え、現在まで20年近くその座は揺るぎません。
2015年には8万9400人が乳がんになっています。
激増している理由としては、食生活の欧米化、出産数の低下、月経回数の増加(初経が早くなり、閉経が遅くなったため)などが考えられています。

 一方、女性のがんのできる部位ごとの死亡率では乳がんは胃・大腸・肺のがんよりも低く、その予後は他のがんに比べれば一般的に良好と言われています。
しかし、乳がんの死亡率はいまだに増加傾向であり、2015年の日本人女性の乳がんによる死亡者数は1万3800人であります。

 乳がん患者の死亡率を低下させるためには早期発見、早期治療が重要であることは言うまでもありません。
そして、早期発見には検診が欠かせません。
検診には、自分で見たり触ったりして行う自己検診と医療機関で行う乳がん検診があります。
乳がんは、身体の表面近くにできるため、自分で見たり触ったりすることで発見しやすい数少ないがんです。
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歳以上の女性は月1回の自己検診が勧められています。
閉経前の女性では、月経開始から数日の乳房の柔らかい時期に行うと、しこりが見つけやすいと言われています。
自己検診でしこりを見つけた人はもちろん、早期のしこりのない乳がんは自己検診で見たり触ったりしても発見が難しいため、医療機関で行う乳がん検診でマンモグラフィ検査や超音波検査を受けることが大切です。
日本乳癌学会では月に1度の自己検診と、自己検診で異常がなくても40歳以上の方は1?2年に1回の定期的な乳がん検診を受診することも推奨しています。
乳がんは20歳過ぎから認められ、30歳代ではさらに増え、40歳代から50歳代がピークです。
若い女性にとっても、乳がんは決して他人事ではありません。

 乳がん検診を受けたことのない方はぜひ1度、受けたことのある方は、受けたことのない方を誘って乳がん検診を受けることをお勧めします。

>>>詳しくはこちら

小室薫先生が日本超音波医学会第12回伊東賞を受賞しました。

お知らせ

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小室薫先生の日本超音波医学会(英文誌)Journal of Medical Ultrasonics に掲載された、『Association between increased renal resistive index and cardiovascular events』が日本超音波医学会第12回伊東賞(論文賞)に選ばれました。

第2回 医療連携セミナーを開催しました。

 平成29427日函館中央病院腫瘍内科科長笹木有佑(ささき ゆうすけ)先生をお迎えして第2回医療連携セミナーを開催したところ、医療関係者を中心に多くの参加者があり、講演後は、副作用の強い患者さんに対する化学療法のあり方等、多くの質問が寄せられ、盛況のうち終了しました。ご来場されたみなさまに心から感謝申し上げます。

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第118回 国立函館病院合同教育講座を開催しました。

 平成29426日当院 呼吸器科部長 大沼法友(おおぬま のりとも)先生を迎え第118回国立函館病院合同教育講座を開催したところ、職員、近隣の調剤薬局及び医療関係者を中心に70名を超える多くの参加者がありました。大沼先生は、最近の喘息治療について、ご自身の経験に基づきわかりやすく講演され、教育講座は盛況のうち終了しました。ご来場されたみなさまに心から感謝申し上げます。


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看護学生のためのインターンシップのご案内

病院をピンクにライトアップします(10月1日-10月7日)

10月は、「乳がん月間」です。
 当院では、乳がんの早期発見、早期診断、早期治療の大切さを啓発する「ピンク リボン」運動の趣旨に賛同し、10月1日から10月7日に国立函館病院を「ピンクリボン」運動のシンボルカラーであるピンクにライトアップいたします。
 当院では、市民のみなさまに、乳がん検診の大切さを知っていただくきっかけになればと考えております。期間中に、当院近くにお越しの際はぜひご覧下さい。

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※2015年のライトアップの様子

 また、10月16日(日)には、日曜日に乳がん検診を受けることのできるマンモグラフィーサンデーを実施いたします(予約制)。平日、検診を受けることができない方など、ぜひご利用下さい。

詳細は>>>こちらから

健康まつり2016(平成28年10月2日)のお知らせ!!

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皮膚科外来再開・往診のお知らせ

平成25年12月24日以降休診となっておりましたが、平成28年6月1日より再開いたしました

 

 

真鍋 公先生

外来担当日

午前

-

午後

-

-

-



 

・往診のお知らせ

 

当院では、7月より往診を始めます。

 往診に関する相談は、「地域医療連携室」までご連絡くださいますようお願い申し上げます。

  【連絡先】

 国立函館病院 地域医療連携室

 TEL0138ー51ー3876

FAX0120ー750ー766

看護学生のためのインターンシップのご案内

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【お問い合わせ先・連絡先】
TEL
0138-51-6281 内線673(担当 菅野)
E-mail
hukukang@hnh.hosp.go.jp


参加申込は>>>こちらから

ELNEC-Jコアカリキュラム看護師教育プログラム開催のご案内・終了しました。

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看護師教育プログラム    >>>こちらからダウンロード
参加申込書(World)          >>>こちらからダウンロード

当院で乳がん検診が受けられます(土・日及び平日早朝・夕方)

現在も乳がん検診を行っておりますが、平成27年8月より平日の診療時間内のほか、下記の体制にて乳がん検診を行います。 mansan27.8.1.jpg

平成27年度 NST専門療法士研修実施のお知らせ・定員のため締切りました。

当院は日本静脈経腸学会の教育認定施設となっております。
NST専門療法士の資格取得のための実施研修(40時間)を下記のとおり行います。

研修期間:平成27年5月20日(水)、5月27日(水)、6月3日(水)、

     6月10日(水)、6月17日(水)の5日間

募集人員:10名程度(定員に達し次第締め切らせていただきます)

      研修費用:10,000円 (納入方法は別途通知します)

研修プログラム:別添プログラム添付(リンク先参照) 

※5月20日(水)は、8:30-9:00までに受付を済ませてください。

申込方法:下記申込先に、施設名、氏名(漢字・フリガナ)、年齢、職種、経験年数、連絡先を記載の上メールまたはFAXでお申し込みください


申込締切:平成27年4月17日(金)17:00締切

申込み・問い合わせ先:

     国立病院機構函館病院 栄養管理室 木村
     e-mail : nst@hnh.hosp.go.jp
     電話 (0138) 51-6281(内線:238・236) FAX (0138) 51-6288

土曜診療開始(外科・消化器外来)のお知らせ(26年3月より)

外科・消化器外来 土曜診療開始のお知らせ

 

 国立函館病院では、平成26年3月より、土曜日も外科・消化器科の外来診療を開始します。症状はあるが、平日になかなか通院できない方、土曜日に具合悪くなった方の診療を行います。

 

 

診療時間 毎週土曜日 9:00-17:00 (外科・消化器科)

    (12:00-13:00昼休み、受付は16:30まで)

    予約不要(ただし、胃カメラについては予約が必要です)

  

 

 腹痛・下痢・便秘・嘔吐・吐血・下血(便に血が混ざる)の症状がある方、また、食欲低下・倦怠感・脱水の症状のある方や、風邪以外の発熱の方も診察いたします。

 平日、検査に来ることができない方のために、胃カメラも実施します。なお、胃カメラは予約が必要です。

 

・外科、消化器科のみ実施します。

・再診のご予約は。これまでどおり原則平日にてお願いします。

・症状はあるが、平日になかなか通院できない方、土曜日に具合悪くなった方の診療を行います。

・外傷につきましては、整形外科や二次当番病院等を受診下さい。

・薬の処方のみ希望の方は対応できません。

・マンモグラフィー検査(要予約)も実施します(26年4月より)

 

 ■お問い合せ  国立函館病院 内科総合受付 

            0138(51)6281 (内線350)

 

            ご案内のチラシは>>>こちらから(PDF)

東北地方太平洋沖地震により被災された皆様へ

東北地方太平洋沖地震により被災された皆さまへ

 

 このたびの東北地方太平洋沖地震により被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。一日も早く復旧・復興されることを心からお祈り申し上げます。

 

独立行政法人国立病院機構函館病院職員一同

患者さんへ