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平成29年11月12日(日曜日)函館IBD講演会において、間部克裕消化器病センター長が講演を行いました。


 平成291112日(日曜日)函館IBD講演会がサン・リフレ函館において開催され、当院間部克裕消化器病センター長が 「最新のIBD治療と最近の話題地域との連携」と題して講演され、函館市近郊から北海道潰瘍性大腸炎・クローン病友の会のみなさん約100名が参加しました。


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平成29年11月9日(木曜日)Web Lectures Hokkaidoにおいて、今川正吾循環器病センター副センター長が講演を行いました。



 平成29119日(木曜日)Web Lectures Hokkaidoが、函館市内において開催され、当院今川正吾循環器病センター副センター長が SAMLAI療法の真髄」と題して講演され、函館市内及び近郊より110名が参加しました。


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平成29年11月5日(日曜日)Next Summit 2017において、加藤元嗣院長が講演を行いました。



 平成29115日(日曜日)Next Summit 2017が東京虎ノ門ヒルズフォーラムメインホールにおいて開催され、当院加藤元嗣院長が 「抗血栓薬服用者に対する消化器内視鏡診療ガイドライン追補のポイント」と題して講演され、全国から医師150名が参加しました。



平成29年11月4日(土曜日)第108回日本消化器病学会四国支部例会共催ランチョンセミナーにおいて、間部克裕がん予防センター長が講演を行いました。



 平成29114日(土曜日)第108回日本消化器病学会四国支部例会共催ランチョンセミナーが、かがわ国際会議場において開催され、当院間部克裕がん予防センター長が「胃がん死撲滅時代における内視鏡によるH.pylori感染状態の診断-経華内視鏡、IEE-」と題して講演され、全国から医療関係者300名が参加しました。


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平成29年11月4日(土曜日)2017北京国際整合消化論壇(中国)において、加藤元嗣院長が講演を行いました。



 平成29114日(土曜日)2017北京国際整合消化論壇が、中国北京市北京石景景園日酒店(ホリディ・イン北京シージンシャン パークビュー)において開催され、当院加藤院長が「Advancement of image-enhanced endoscopyUsing BLI andLCIin LEASEREO system]と題して講演され、中国全土及び海外から多くの医療関係者が参加しました。


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平成29年10月31日(火曜日)北部檜山学術講演会2017において、今川正吾循環器病センター副センター長が講演を行いました。



 平成291031日(火曜日)2017北部檜山学術講演会2017が、せたな町ホテルきたひやまにおいて開催され、当院今川正吾循環器病センター副センター長が 「地域で連携するインターベーション後の抗血栓療法」と題して講演され、北部医師会員はじめ多くの医療関係者が参加しました。


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平成29年10月26日(木曜日)消化器シンポジウム岐阜にて加藤元嗣院長が講演を行いました。



 平成291026日(木曜日)消化器シンポジウム岐阜が岐阜都ホテルにて開催され、当院加藤元嗣院長が 「抗血栓薬服用患者における消化管出血対策」と題して講演され、岐阜市内より多くの医療関係者が参加しました。


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研修医(実習生)日記(29.10.27)

== 実習生日記(29.10.27) ==

 

 国立函館病院での実習が2週間終わり、函館の生活にも大分慣れてきました。聴診や触診や視診、問診の取り方や心電図の読み方など毎日幅広いことを教えていただいています。患者さんと関わる機会が多くて、とても勉強になっています。緊急の症例も何例も目にすることができましたし、緊迫した雰囲気を感じられたこともいい経験になりました。

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 宿舎での生活は思っていたよりも快適で、洗濯機の排水を床にこぼしたこと以外は何不自由なく暮らしています。ガスのコンロIHより断然早くあったまりますし、灯油ストーブは前にいると暑いくらいにあったかいです。お風呂もすぐにあったかいシャワーがでます。ストーブをつけていれば洗濯物は室内でもすぐ乾くので、風に飛ばされる心配はありません。

 何より病院までが近いので超寝坊しても、最悪カンファの10分前に家出れば間に合います。本当は朝早く起きて勉強してから行きたいのですが、この距離に甘えて寝すぎるのが強いて言うなら難点です。来週からは早起き頑張りたいです。

北海道大学医学部5年 吉田 有貴子

== 実習生日記(29.7.31) ==

 

 7/24-25にかけて病院見学させていただきました徳島大学医学部6年の角藤と申します。
函館に着いて早速米澤先生、高崎さんに市内を案内していただきました。間近で見た豪華客船は本当に大きかったです。自分もいつか乗れるようにがんばりたいと思います。
 それはさておき見学1日目は循環器内科2日目は外科を見学させていただきました。
どちらの科も気さくな先生が多く熱心に指導してくださいました。夜は盛大に歓迎会を開いていただき、函館の食を存分に堪能させていただきました。函館は歴史、自然、食と全てが素晴らしく、自分も是非この街に住んでみたいです
初期研修に関しては研修医の数が少ないので上の先生にマンツーマンで指導してもらえる機会が多く、じっくりと研修に臨みたい場合にピッタリだと思います。何より病院の雰囲気がとても良く研修環境に関しては申し分ないと感じました。
加藤先生、大原先生はじめ今回の見学でお世話になった全ての方に感謝致します。本当にありがとうございました。

                        徳島大学医学部6  角藤 一

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== 実習生日記(29.6.1) ==

函館実習も残り2日となり、名残惜しい気持ちでいっぱいです。

昨日一昨日と米澤先生に函館山からの夜景、さらには城岱牧場からの裏夜景に連れて行っていただき、これで函館の観光スポットは制覇できたのではないかと思います。

月曜日の歓迎会のイカ刺しも大変美味しく、食の方も満喫できました。

宿舎の方は一人で住むには申し訳なくなるほどの広さで、おかげさまでとても快適に暮らしています。

                        徳島大学医学部6  小嶋 大也

== 実習生日記(29.6.12) ==

 週末は「研修医の今成先生に朝市や元町、立待岬、トラピスチヌ修道院、函館山、五稜郭タワーなどに連れていっていただきました。あいにくの雨で、残念ながら函館山の頂上は靄に包まれていましたが、五稜郭タワーから函館を一望することができ、無事、食に景色にと函館観光を満喫することができました。」

                                              徳島大学医学部6  小嶋 大也

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== 実習生日記(29.6.9) ==

初めてのジンギスカン!!

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徳島大学医学部6  小嶋 大也

実習が始まり、あっという間に4日が経ちましたが、先生方がとても丁寧に指導してくださり有意義に過ごせています。研修医の今成先生も病院での立ち回りを指導していただいたり、食事にも連れていっていただいたりと親身にしてくださっています。 

 

  == 実習生日記(29.6.) == 

4週間の函館での実習生活を終えました。

   徳島大学 丹下景子

循環器内科の米澤先生には身体所見のとり方をマンツーマンでご指導いただき、とても勉強になりました。なぜそうなるかを考えて所見をとると、ただ聴診器で音を聞くだけではなく、身体のなかで何が起こっているかをイメージできるようになりました。学生の間に基本的なことを深く掘り下げて考えることができたことは、今後医師として働いていく上で、大きな財産になりました。本当にありがとうございました。

最後に、函館のいいところを紹介して実習を締めくくりたいと思います。

 

◆函館の夜景◆

函館山からの夜景は世界三大夜景に選ばれています。ぜひとも自分の目で見て、その美しさを実感してください。あと、裏夜景と言って「函館山から」ではなく、「函館山が見える」夜景もおすすめです。

◆緑の島から見る金森赤レンガ倉庫◆

これは隠れ名所らしいです。赤レンガ倉庫から歩いて10分くらいで行くことができます。港の向こうに並ぶ赤レンガ倉庫、そして後ろには函館山といいところを一気に見れちゃいます。人があまりいないのでそんな贅沢な景色を独り占めできます

◆古民家カフェ◆

函館のレトロな街には、古民家を利用したお洒落なカフェが沢山あって、ふらっと歩いているだけでも良さげなお店に出会えます。ガイドブックに載っている以外にも、探してみてください。移動手段がなかったので歩き回っていたのですが、函館は歩いて楽しい街でした♪

ここに書ききれないくらいもっともっと沢山いいところがあります。またいつか訪れたいなと思っています。函館最高!!

 

== 実習生日記(29.5.26) ==

徳島大学医学部6年の丹下と申します。

GW明けから循環器内科で実習させていただいております。

この病院での実習が始まって早くも3週間経ちました

循環器内科の先生方に限らず、看護師さん、技師さんにもご指導いただき

アットホームな雰囲気の中で毎日充実した実習生活を送っています。

函館という街もとても良いところで実習後や週末は函館を満喫しています。

美味しい食べ物が沢山あったり、レトロな街並みがあったり・・・

残り1週間ですが、函館のいいところを紹介できたらなと思っています。


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ということで、第1弾は・・・                        ラッキーピエロのハンバーガー。

略してラッピ!「函館 グルメ」と調べると必ず出てきます。

やわらかいチキンと甘辛いタレ、マヨネーズのコラボが絶妙で♪

ちなみにオムライスもおすすめだそうです。

函館を訪れた際はぜひ!

 

 

== 実習生日記(29.5.9) ==

旭川医科大学実習生日記(29.5.9

 

  この5月に2日間病院見学させて頂きました旭川医科大学5年生の渡辺亮介です。

 1日目は消化器内科で内視鏡検査や内視鏡下での手術、病棟回診を見学、函館病院が特に力を入れているピロリ菌診断に関連して、ピロリ感染内視鏡所見なども詳しく勉強させて頂きました。夜には歓迎会、先生方から初期研修やキャリア形成などについてお話を伺うことができ、函館の味覚を味わいながら、楽しいひと時を過ごさせて頂きました。

 2日目は外科で実際に手術室に入らせて頂き、タイプの異なる2つの手術を間近で見学、外科の先生の鮮やかな手さばきに目を奪われました。

大学の実習並みに密度の高い2日間を体験、多くのことを学ばせて頂きました。函館病院の初期研修は研修医2名の少人数制で、数多くの指導医の先生からマンツーマンに近い形で指導を受けることができ、先生方は親切で熱意に溢れた方ばかりで、サポート体制は万全と感じました。歴史の息吹を感じる函館というロケーションも魅力的です。

この度は、加藤院長、大原特別院長はじめ、ご指導頂いた先生方、スタッフの皆様に親身に接して頂き、大変充実した見学体験出来ましたこと御礼申し上げます。

== 実習生日記(29.4.28) ==

 

徳島大学実習生日記(29.4.28

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国立函館病院循環器内科で4月の1か月間実習させていただいております、徳島大学医学部医学科5年の姜明里です。

 

循環器内科では、毎朝のカンファレンスに始まり、薬剤負荷試験、運動負荷試験、心エコー、心臓カテーテル、また、睡眠時無呼吸まで様々な症例や手技を見学しました。

 

函館病院の先生方は、勤勉でエネルギッシュ、そして愛情深い方ばかりで、盛大に歓迎してくださいました。

また、常勤医師数に対して研修医の募集人数が少なく、基本的には1つの科に同時に数人の研修医が配属することはありません。このため、厚いサポートがある上で、自身1人で思考・解決する力をつけることができ、学生実習の延長にならない所が魅力の一つであると感じました。

さらに、職員の方々のサポートも手厚く、生活に困ることが全くありませんでした。 

短い期間の実習でしたが、休日は先生方が時間を縫って、函館山や大沼、湯川温泉街、また函館の美味しいお寿司や函館ラーメン、ハンバーグ、ステーキなどなど多くの場所に連れて行ってくださいました。欧米やロシアの影響も色濃くある中で、昔ながらの日本文化も残り、その上で風土を生かした革新的な商業も織り交ざる函館という土地の豊かさの一片を知り、惚れ惚れとしています。

 

 == 研修医日記(29.4.23) ==

 

平成29年度北海道合同プレゼンテーションに参加しました。

慌ただしい学生生活の中、国立函館病院のブースに寄っていただきました学生のみなさん、ありがとうございました。


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    加藤院長、米澤副院長の説明に  合同プレゼンテーションを終えて

  聞き入る学生さんとピロリくん

           (私)

    == 研修医日記(29.4.18) ==

 

こにちは。研修医1年目の今成です。

国立函館病院での研修が始まって、3週目。

見るものみるもの全てが目新しくて、驚きと発見の日々を送っています。

詳しくは申し上げられませんが、1か月も経たずに、他の臨床研修病院では絶対に経験できないことを経験でき、大変勉強になりました!

 

4月23日(日曜日)札幌パークホテルで開催される臨床研修合同プレゼンテーション2017参加します。

ぜひ、国立函館病院のブースにお立ち寄りください。

以下のメンバーがお待ちしています。


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後列左より

 

岩代統括診療部長      加藤病院長       米澤副院長

 

前列左より

 

 岩淵庶務班長      今成先生(ピロリ菌)    高崎管理課長

平成29年10月24日(火曜日)P-CAB meeting in DATEにて加藤元嗣院長が講演を行いました。



 平成291024日(火曜日)P-CAB meeting in DATEが伊達市ホテルローヤルにて開催され、当院加藤元嗣院長 「新規酸分泌抑制薬による逆流性食道炎診療の変化」と題して講演され、伊達市近郊より多くの医療関係者が参加しました。

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平成29年10月21日(土曜日)第1回宮城野消化器疾患研究会にて間部消化器病センター長が講演を行いました。

 


 平成291021日(土曜日)第1回宮城野消化器疾患研究会がホテルメルパルクにて開催され、当院間部克裕がん予防センター長兼消化器病センター長 「予防にシフトする消化管癌~除菌など一次予防と内視鏡による二次予防~」と題して講演され、仙台市近郊医師より多くの医師が参加しました。


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平成29年10月23日(月曜日)第125回国立函館病院合同教育講座が開催されました。

 

 平成291023日(月曜日)当院視聴覚情報室にて第125回国立函館病院合同教育講座が開催され、那覇市立病院消化器科部,ドクターエイド室室長仲地紀哉先生が「那覇市立病院における医師事務作業補助者の役割」と題して講演され、医療関係者52名が参加しました。

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平成29年10月22日(日曜日)北関東甲信越Total Management Forumにて加 藤院長が講演を行いました。

 

 平成291022日(日曜日)北関東甲信越Total Management Forumが第一ホテル東京にて開催され、当院加藤元嗣院長が NSAIDs起因性消化管粘膜腸傷害に対するリスクマネジメント」と題して講演され、北関東甲信越地域の医療機関より多くの医師が参加しました

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北海道大学医学部学生と勉強会・交流会を開催しました。

 平成291020日(金曜日)この10月より函館市内の4医療機関にて北海道大学医学部診療参加型臨床実習を行っている学9人を当院視聴覚情報室に招き、加藤院長、大原特別院長、米澤副院長、久保消化器科医長が講師となり勉強会を開催しました。勉強会終了後、近くのkumakichi(くまきち)食堂にて交流会を行い、医学生は、来函、実習か1週間を経過、日々の緊張から開放された時間を過ごされていました。

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間部克裕消化器科部長が日本消化器がん健診学会より指導医に委嘱されました。

 当院間部克裕消化器科部長、消化器病センター長、がん予防センター長が、平成2998日付一般社団法人日本消化器がん検診学会より指導医を委嘱されました。


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平成29年10月1日 心臓血管外科医長 石川和徳先生が着任しました。



  心臓血管外科のご案内 >>> こちらから

平成29年10月10日(火曜日)函館大学にて「出前講演会」を開催し、加藤院長が講演しました。

 

 平成291010日(火曜日)函館大学(高丘町)に於いて「函館大学職員健康セミナー」を開催し、当院加藤院長が「ピロリ菌と胃がん予防について」と題して講演し、多くの大学職員が聴講しました。

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平成29年10月7日(土曜日)当院にて「すこやか研修会」が開催され、加藤院長が講演しました。



平成29107日(土曜日)「すこやか研修会」(公益社団法人北海道栄養士会函館支部、すこやか北海道21ヤクルト協賛事業)が当院会議室にて開催され、当院加藤院長が「ピロリ菌について」と題して講演し、市内の医療関係者等が多数参加しました。


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平成29年10月7日(土曜日)当院にて第9回日本ブラキスピラ学会学術集会が開催されました。



平成29107日(土曜日)第9日本ブラキスピラ学会学術集会(学会長;間部克裕国立病院機構函館病院消化器病センター長)が当院臨床研究棟視聴覚情報室にて開催され、全国の関係機関より会員等が参加しました。


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10月5日(木曜日)第124回合同教育講座が開催されました。

平成29105(曜日)北海道大学大学院医学研究科循環器・呼吸器外科教授 松居喜郎先生が、国立函館病院視聴覚情報室にて「弁膜症治療の最近の工夫」と題して講演され、医療関係者多数が聴講しました


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加藤院長が道南石油(株)にて出前講座を行いました。

 平成29年10月3日(火曜日)加藤院長が道南石油(株)社屋にて「ピロリ菌と胃がん予防について」と題して講演をされました。

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28日(木)に FMいるかに加藤院長が出演しました。

 8日(木)に FMいるか の「暮らしつづれおり ~ ネットワーク」に加藤院長が出演し、がん予防に必要なピロリ菌検査、大腸がん検診、肺がん検診等、健康まつりについての情報発信をしました。


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加藤院長がWeb Lectures Hokkaidoにて講演されました。

 平成29年9月25日加藤院長がWeb Lectures Hokkaidoにて「新規酸分泌抑制剤による逆流生食道炎診療の進化」と題して講演されました。

平成29年9月20日(水曜日)瀬戸内H.pylori除菌治療講演会が開催されま した。

 

 平成29920日(水曜日)瀬戸内H.pylori除菌治療講演会がホテルグランヴィア岡山にて開催され、当院間部克裕消化器病センター長が 「リスク層別化と除菌による確実な胃がん対策を目指して」と題して講演され、岡山市内の医療機関より多くの医師が参加しました。


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平成29年9月20日(水曜日)第211回五支部医師会学術講演会が開催されました。

 
 平成29920日(水曜日)第211回五支部医師会学術講演会が札幌パークホテルにて開催され、当院加藤元嗣院長が 「新規酸分泌抑制薬による逆流性食道炎診療の進化」と題して講演され、札幌市内の医療機関より多くの医師が参加しました。

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道南で初めてカプセル内視鏡学会指導施設に認定されました。

 当院が、平成29年8月1日付けで、道内9番目、道南圏では「初めて」日本カプセル内鏡学会指導施設に認定されました。

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函館病院 医師卒後臨床研修の連携プログラムを更新しました。

 国立病院機構函館病院と、仙台医療センター、北海道医療センターによる新連携プログラムです。

こちらです≫≫≫函館病院医師卒後臨床研修プログラム

平成29年9月13日(水曜日)「胃」の健康管理に関するWEBシンポジウムが開催されました。



 平成29913日(水曜日)「胃」の健康管理に関するWEBシンポジウムが東京のスタジオにて開催され、当院加藤元嗣院長が H.pylori感染・未感染・除菌後の特徴的な胃粘膜所見と消化器症状」と題して講演され、シンポジウムの映像ががWEBにより全国に発信されました。

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平成29年9月11日(月曜日)乳がん講演会が知内町立知内小学校にて開催されました。


 平成29911日(月曜日)乳がん講演会が知内小学校にて開催され、当院小室一輝外科医長が「子供の未来へつなぐ乳がん予防~お母さんからの贈り物~」、伊藤みずえ乳がん認定看護師が「看護師が伝える乳がん検診の大切さ」と題して講演され、知内小学校に通うこどもたちとおかあさんが参加しました。研修の中では、講演のタイトルどおり、モデルの乳がんのしこりを懸命に探すこどもの姿に感動しました。

 この研修開催にあたり、ご尽力いただきました知内町立知内小学校校長小野先生、PTA研修委員長安岡さん、知内小学校教諭清野先生、知内町保健センター保健師筒井係長さんほか、参加していたいだおかあさん、こどもたち、関係者のみなさまに心から感謝申し上げます。


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平成29年9月9日(土曜日)Acid Related Disease Lecture in Hokkaidoが札幌プリンスホテルにて開催されました。



 平成29年9月9日(土曜日)Acid Related Disease Lecture in Hokkaidoが札幌プリンスホテルにて開催され、当院加藤元嗣院長が 「抗血栓薬服用者に対する消化器内視鏡診療ガイドラインに関して」と題して講演され、地域の医療機関より200名の医師が参加しました。

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平成29年9月7日(木曜日)日高医師会医学講演会が新ひだか町エクリプスホテルにて開催されました。


 平成2997日(木曜日)日高医師会医学講演会が新ひだか町エクリプスホテルにて開催され、当院加藤元嗣院長が 「新規酸分泌抑制薬による逆流生食道炎診療の進化」と題して講演され、日高管内の医師50名が参加しました。


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平成29年9月2日(金曜日)SAPPORO PM研究会in Autumn~ポリファーマシーについて病院薬剤師の役割を考える~が開催されました。

 


 平成2992日(金曜日)SAPPORO PM研究会in Autumn~ポリファーマシーについて病院薬剤師の役割を考える~が札幌プリンスホテルにて開催され、当院加藤元嗣先生が 「ボノブラザンによる逆流性食道炎診療の進化」と題して講演され、北海道内よ50名の薬剤師等が参加しました。


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平成29年8月25日(金曜日)肺高血圧症セミナーが開催されました。

 平成29825日(金曜日)肺高血圧症セミナーが当院にて開催され、国立病院機構岡山医療センター臨床研究部長松原広己先生が「肺高血圧症カテーテル治療の最前線」と題して講演され、地域の医療機関より多くの医師等が参加しました。


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平成29年8月24日(木曜日)医療連携セミナーが開催されました。

 平成29824日(木曜日)医療連携セミナーが当院にて開催され、北海道大学大学院医学研究科内科学講座消化器内科学分野助教結城敏志先生が 「臨床試験結果を考慮して大腸癌治療を考える」~ポートフリーを目指した当院のStrategy~と題して講演され、地域の医療機関より多くの医師等が参加しました。


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平成29年8月26日(土曜日)北海道消化器内視鏡技師会in函館が当院にて開催されま す。


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これからの胃炎・胃がん診断のあり方

 平成29年8月19日第34回北海道地区消化器内視鏡懇談会がホテルオークラ札幌にて開催され、当院加藤元嗣院長がこれからの胃炎・胃がん診断のあり方と題して講演しました。 

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抗凝固薬服用患者に対する新・消化器内視鏡診療ガイドライン

 平成29年8月12日平成29年度沖縄消化器内視鏡会講演会が沖縄県医師会館で開催され、当院加藤元嗣院長が抗凝固薬服用患者に対する新・消化器内視鏡診療ガイドラインと題して講演しました。 

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良質な医師を育てる研修~センスとスキルを身につけろ!未来を拓く消化器内科セミナー~が開催されました。

 

 国立函館病院にて8/4,8/5の2日間にわたり、良質な医師を育てる研修~センスとスキルを身につけろ!未来を拓く消化器内科セミナー~開催されました。

研修には、全国の機構病院から研修医が参加し、講義及び内視鏡ハンズオン(実技)が行われました。

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ヘリコバクター・ピロリ感染胃炎と胃癌診療

 平成29年8月2日第2回酸関連疾患ファーラムが土浦協同病院で開催され、当院加藤元嗣院長がヘリコバクター・ピロリ感染胃炎と胃癌診療と題して講演しました

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函館・道南対策応援フォーラムの開催について

平成29726日函館・道南対策応援フォーラムが函館市総合保健センターで開催され、当院加藤院長、間部がん予防センター長・がん予防対策室長がそれぞれ講演されました

(平成29728日北海道新聞)

京都消化器医会定例学術講演会

 729日(土曜日)京都消化器医会定例学術講演会が京都ホテルオークラにおいて開催され、京都府内外より医師100名が参加し、当院加藤元嗣院長が「H.pyloriの診断と治療に関するガイドライン2016改訂版の改正ポイント」として講演されました。 

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函館市外科会学術講演会

 728日(金曜日)函館市外科会学術講演会が函館市内イマジンホテル&リゾート函館においてで開催され、市内外より外科医師等が参加し、当院岩代望統括診療部長が「当院での二ボルマブ使用経験」を、慶應義塾大学医学部呼吸器外科教授淺村尚生先生が「肺がん治療の最新知見」として講演されました。なお、講演会は、当院大原特別院長が座長として、当会の司会、進行を努めました。

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江別プライマリケア講演会

 728日(金曜日)江別地区プライマリケア講演会がコミュニティプラザあおいでにおいて開催され、医師、コメディカルが参加し、当院加藤元嗣院長が「ボノプラザンによる逆流性食道炎診療の進化」として講演されました。

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函館消化器病懇談会夏季勉強会

 727日(木曜日)函館消化器病懇談会夏季勉強会がフォーポイントバイシェラトンにおいて開催され、市内外より50名の医師が参加し、部克裕消化器病センター長が「内視鏡検査、治療における抗凝固薬の取り扱い~血栓症を起こさないために~」と題して講演されました。
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PCIワークショップ

 718日(火曜日)当院カテ室において、大阪大学大学院医学系研究科国際循環器学寄附講座教授角辻暁(すみつじ さとる)先生をお招きしてPCIワークショップを開催しました。大変お忙しいスケジュールの中、ライブデモンストレーションを通じてカテ室スタッフにご教授賜り、角辻先生ありがとうございました。

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函館動脈硬化懇談会

 628日(水曜日)第178回函館動脈硬化懇談会がフォーポイントバイシェラトンにおいて開催され、市内外より多数の医師が参加する中、当院今川正吾循環器科医長が「冠動脈インターべーションの未解決問題」として講演されました

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ハコラク8月号医療マガジン・メディカルに加藤院長の記事が掲載されました。

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7月26日に函館・道南がん対策応援フォーラムが開催されました。

 7月26日に函館総合保健センターにて、函館・道南がん対策応援フォーラムが開かれ、当院院長の加藤元嗣が「胃がん検診」、消化器病センター長の間部克裕が「大腸がん検診」について講演しました。

7月22日に2nd Gast Summitが札幌で開催されました。

 7月22日に2nd Gast Summitが札幌で開催され、日本ヘリコバクター学会ガイドラインについて、当院院長の加藤元嗣が「新ガイドライン発刊までの過程」、消化器病センター長の間部克裕が「提言胃癌予防」について講演しました。全国から150名の医師が参加しました。続けて翌日に行われた第22回JAPAN GAST studyで間部先生から「project報告」がされました。

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函館市立千代田小学校でがん予防について講演

 7月23日(金)函館市立千代田小学校に於いてPTA研修会が行われ、国立函館病院がん予センター長間部克裕先生が「子育て真っ最中のお母さんたちに知ってほしいがんの話」と題して講演されました。

講演には、こどもを連れて、まさに子育て真っ最中のおかあさん30数名が参加し、がん予防について熱心に聴講されました。

本研修会の開催にあたり、奥崎敏之千代田小校長先生、小山PTA研修部長さんはじめ関係者の多大なご尽力を賜りましたことに深く感謝申し上げます。

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レジナビフェア2017東京ビッグサイト ブース訪問ありがとうございました。

 平成29716日(日)東京ビッグサイトにて「レジナビフェア2017東京」が開催され、出展してきました。

当院には20名の医学生さんが来られ、加藤院長の説明に熱心に耳を傾けていました。

 病院見学も随時受け付けておりますので、連絡お待ちしております!!

      ===見学申込方法(メールまたは電話で)===

      担 当:国立病院機構函館病院 管理課 岩淵

      電 話:(0138)51?6281(内線246)

      E-mailshomuhan@hnh.hosp.go.jp

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第121回 国立函館病院合同教育講座を開催しました。

 平成29年7月11日当院視聴覚情報室において大阪大学医学部附属病院中央クオリティネジメント部教授中島和江先生が講演され、当院職員及び近隣介護保健施設より89名が聴講し、医療チームの安全を支えるノンテクニカルスキルを学びました。お忙し中、中島先生本当にありがとうございました。

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医学生のみなさんへ 心エコーセミナー

78日、研修医向け心エコーハンズオンセミナーを開催しました。

受講者数は定員を上回る27名。

講師に北海道大学循環病態内科学の山田 聡 先生、心エコー図学会からの応援として筑波大学循環器内科の瀬尾由広先生をはじめ医師および技師、6名で担当しました。

熱心に受講される研修医の先生達の表情が印象的でした!

糖尿病治療の基本を考える会が開催されました。

 がん予防センター主催の「糖尿病治療の基本を考える会」が開催され、医療法人あそべの森あんざいクリニック院長安齋治一が「糖尿病治療の考え方?血糖降下薬の選択を中心に?」と題してご講演され、糖尿病治療に対する基本的な治療方法から専門的な分野まで幅広くお話しをされました。講演後、総合討論が行われ、聴講者からの活発な質問が寄せられ、丁寧にご回答いただきました。

安齋先生、お忙しい中、本当にありがとうございました。


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第120回 国立函館病院合同教育講座を開催しました。

 第120回国立函館病院合同教育講座が開催され、北海道大学大学院医学研究科呼吸内科学分野 特任教授 西村正治先生が「健康日本21はなぜCOPDとりあげた?」、福島県立医科大学会津医療センター附属病院長・医科大学教授・副理事・会医療センター副センター長棟方充先生が「スキルアップセミナー:45分間で学ぶ肺聴診」と題してご講演されました。お二人の先生とも、それぞれの専門のお話しにえて、国立函館病院に勤務されていた際のエピソードを交え、大変和やかな講演とりました。

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第119回 国立函館病院合同教育講座を開催しました。

 第119回国立函館病院合同教育講座が開催され、横浜市立大学医学部がん総合医科学教授 市川 靖史先生が「膵神経内分泌腫瘍の診断と治療?古くて新しいRI内用療とは何か??」と題して講演され、放射線薬物療法についてお話されました。国立館病院でも放射線治療のためRI療法用のベット3床を有していますが、市川先生の演をお聞きし、恥ずかしながら初めて理解できました(管理課長高崎正則)

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医学生のみなさんへ 函館病院プレゼンテーション




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