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同窓会"樹声"


樹声は

「樹は風を受け互いにこすれあい音を立てる。そんな樹からきこえる音のように皆の声が集まる。」という意味が込められています。第一期生が名付けた1983年から続く卒業文集の題名です。



閉校にむけて

国立病院機構函館病院附属看護学校は、 平成23年3月4日に第29回卒業式と閉校式を開催します。 今後同窓会では、看護学校とともに記念誌発行や式典の準備を行っています。30年の歴史ある看護学校の思い出をふり返られるよう、皆の声をあつめています。ご協力お願いします。 なお特定業者による名簿作成や寄付金の収集は一切依頼していません。




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